機能名 機能概要
1 日報メール機能 最新の米国特許訴訟情報を毎日メール配信
2 訴訟検索機能 膨大な米国特許訴訟データを自由検索
3 訴訟ブックマーク機能 気になる特許訴訟をマイページにストック
4 訴状購入機能 訴状がわずか3,300円(P会員は0円!)で購入可能
5 ドケットシート購入機能 ドケットシートがわずか3,300円(P会員は1,650円!)で購入可能
6 訴訟特許表示機能 何の特許について争われているかワンクリックでわかる
7 提訴原因表示機能 何の製品が訴えられたのか一目でわかる
8 訴訟ウォッチ機能 気になる企業の提訴をメールで自動通知
9 ドケットウォッチ機能 気になる訴訟の経過をメールで自動通知
10 対応特許表示機能 対応特許がワンクリックでわかる
11 対応特許ウォッチ機能 気になる対応特許の変動をメールで自動通知
1. 最新の米国特許訴訟情報を毎日メール配信!「日報メール機能」
米国訴訟日報は、会員の方々に毎日最新の特許訴訟リストを日報メールで配信しています。(全ての特許訴訟がカバーされています。)

今までのように米国特許訴訟にアンテナを張り巡らすことなく、しかも確実に情報をキャッチすることができます。
2. 膨大な米国特許訴訟データを自由検索「訴訟検索機能」
膨大な米国特許訴訟データを特許番号、特許分類、提訴日、当事者名、裁判所名、事件番号から自由に検索することができます。

米国特許訴訟情報の管理担当者の方々が、今まで何時間も時間を費やしながら情報収集をしてきた手間はもう必要なくなります。
3. 気になる特許訴訟をマイページにストック「訴訟ブックマーク機能」
米国訴訟日報は、会員ごとのマイページ機能を用意しており、気になる提訴情報は、ホームページをお気に入りに追加のようにブックマークすることができます。

ブックマーク機能で、一度見つけた重要な提訴情報が二度目に見つからない・・・といった心配は一切なくなります。
4. 訴状がスタンダード会員は3,300円(プレミアム会員は月5件まで0円! 6件目以降550円/件)で購入可能!「訴状購入機能」
気になる提訴が見つかった場合、わずか3,300円 (プレミアム会員は、月5件まで0円!6件目以降550円/件) で訴状が購入可能です。

しかもダウンロード販売だからすぐに閲覧。今まで取り寄せに数日かかっていた無駄な時間も解消されます。

上記は、2007年以前の訴訟または閉鎖された訴訟、FRC(連邦記録センター)にアーカイブされた訴訟には適用されない場合もあります。
5. ドケットシート がわずか3,300円(P会員は1,650円!)で購入可能!「ドケットシート 購入機能」
気になる提訴の経過を知りたいとき、わずか3,300円 (プレミアム会員は、1,650円!) でドケットシートが購入可能です。

しかもダウンロード販売だからすぐに閲覧。今まで取り寄せに数日かかっていた無駄な時間も解消されます。
6. 何の特許について争われているかワンクリックでわかる「訴訟特許表示機能」
気になるライバル企業の訴訟は、いったい何の特許について争われているのか?

そんな場合、米国訴訟日報では、わざわざ訴状を購入して確認することなく、ワンクリックで争われている特許を見ることができます。

訴状購入代金と手間が一気に解消されます。
7. 何の製品で訴えられたかが一目でわかる「提訴原因表示機能」
この訴訟は被告の何が原因で提訴されたのか?

訴状から切り出した提訴原因(例えば製品モデルNoなど)を1クリックで見ることができます。訴状読解の手間を解消します。
8. 気になる企業の提訴をメールで自動通知「訴訟ウォッチ機能」
気になるライバル企業が米国で提訴されていないだろうか?

こんな心配はもう必要ありません。気になる企業名を事前に登録するだけで、確実にあなたの元へ提訴情報のメールが届きます。
9. 気になる訴訟の経過をメールで自動通知「ドケットウォッチ機能」
気になるあの訴訟は、どんな状況になっているのだろうか?

今まで定期的にドケットシートを購入し、訴訟の経過確認を行う作業はもう不要です。

特定の訴訟を事前に登録するだけで、その訴訟に動きがあった場合、自動でメールが届き、同時に最新のドケットシートを閲覧することが可能です。
10. 対応特許がワンクリックでわかる「対応特許表示機能」
気になるあの訴訟の特許に、いったいどのような対応特許があるのだろうか?

そのような場合、ワンクリックで争われている訴訟特許の対応特許を見ることができます。

検索する手間が一気に解消されます。
11. 気になる対応特許の変動をメールで自動通知「対応特許ウォッチ機能」
気になるあの訴訟特許の対応特許は、どんな状況になっているのだろうか?

特定の訴訟特許を事前に登録するだけで、その対応特許に動きがあった場合、自動でメールが届き、同時に最新の対応特許を閲覧することが可能です。